この夏が熱い。
自民党内右系は倒閣にうごいている。
主要報道も安倍の残影を背負っている。
社会にも懐古保守思想が健在している。
天皇崇拝思想である。
天皇は神ではない。
今年は激変の時代となるのだろうか。
労働組合の代わりに若手が動き出しているようだ。
今後はセクト間対立が課題になりそうだ。
わりと自由に動ける空気になってきた。
使いふるされたことばではあるが新しい日本。
これを期待する。
コメント
コメントを投稿