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批判と分析

NHKの世論調査。 昔は世論調査が信用ならなかった。 現在は、どうやらまともになってるらしい。 共産党が3.?%で野党第一の支持率であったという。 これは驚きである。 昔は公明党も高い支持率であった。 組合に依存する立憲は無残なすがたになった。 国民は組合を信用してないのだ。 高市はいぜん高い支持率を得ている。 七不思議に数えてもいいのではないか。 母体が大きいのだろう。 次の選挙では皇室典範が焦点になるかもしれない。 見えない圧力がどこかにある。 今回の選挙では無視された格好だ。 共産党は皇室典範問題を前面に出してくるだろう。 共産党の主張は主義ではない。 一般論を述べているにすぎない。 他の政党が及び腰なのだ。 いまのところその理由が不明である。 外からの圧力に強いのは昔から共産党であった。 今後も共産党の支持率は伸びるだろう。 経済も、戦争でも起こさないとどうにもならないところにきている。 共産党は政策を打ち出せるだろうか。

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