高市首相と愛子内親王
共に支持率70%。 これはどおいうことだろう。 これが正しいとすると、 世論調査という概念そのものが成立しない。 愛子支持と高市支持の間には、 目に見えない溝が横たわっているのだろうか。 同じ人間が相反する世論を形成するとは考えにくい。 調査の方法。 国民の信条。 年齢、性別。 階層。 国民のなかには、 ひとくくりでは代表できない広がりがあろのだろうか。 選挙はどうだろう。 資格はきわめてシンプルである。 国民の多様性を選挙は正しく反映してるのだろうか。 ネット投票も将来は取り入れる必要があるかもしれない。 それにしても、歴代の首相に比べて異常な高さである。