スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

注目

対立

政府と皇室の対立。 宮内庁職員、護衛官。 高市内閣が皇室に刃を向けた。 対立関係を鮮明にした。 皇室は国民の総意、そして政府の好意。 こうしたものが前提になる。 高市は、皇室はいらないという立場ではない。 今の皇室が気に入らないのだ。 そこで注目になるのが、警護も職員も政府派遣という実態である。 身の回りの配置が政府派遣なのだ。 これまで、皇室の意向が反映されるものと思っていた。 今回はそおいうことでもないようだ。 とりあへずは高市に首相を辞めてもらわねばならない。 主権は国民にある。 自民党を選択したのは国民である。 このまま 高市政権が続くことがいいのかどうか。 やはり、焦点はここに帰着する。

最新の投稿

東武鉄道社長交代

グッドバィ高市総理

選挙で自民党を追い込もう

最大の政治課題

ターゲットはアイコ

批判と分析

憲法違反違憲

放置された皇室典範

第二国語

毒杯