甲子園が満杯

これを野球を満喫と言ったら正しくないのだろう。

関東では台風のニュースがメインになっている。

どうやら上陸はないようだ。

よく思うことだが国民は一様ではない。

それぞれの負と正をかかえている。

時代の波は静かに急激に訪れるのだろう。

時代はただ現象としてのみ人々をゆさぶる。

あきらかに波が押し寄せている。

国民の賢明なる判断が必要とされている。

靖国には戦死者と戦犯とが合祀されている。

戦犯であっても犠牲者と扱っている。

あの戦争を止むをえなったという認識だ。

韓国、中国の感想はちがっている。

自民党は靖国を肯定化している。

議員個人の意思を越えている。

女性天皇反対と根っこは同じようにおもう。

こおいう政党が日本を導いている。

国民多数の意志が背後にあると認めるしかない。

選挙は利害だけではないだろう。

政治について考えることは国民に求められてる義務である。

命をかけて国を守る必要があるのか。

国民の多数が国の行く先を決める。

選挙はその手段なのだ。










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