隠居とはなんぞや
無理やり辞めたのではなかったか。
そのことはよかったとしても、
辞めたあといろいろ言うのはいかがなものか。
ゆっくりと余生を送るものかと思っていたら、
ちょこちょこと口出しをしているようだ。
みっともない。
国民の総意は愛子天皇に傾いている。
なぜ男にこだわるのか。
そのような時代ではなかろう。
明治には男尊女卑が息づいていた。
そんな時代もあったということだ。
男と女が同じというわけではない。
おのずと違いはある。
そのことを踏まえての平等化である。
正しい男女同権を模索すべきである。
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